1. Mila Owen(ミラ オーウェン) >
  2. Official online store limited Cool Touch Fabric Set Featuring by Aki Higashihara ひんやり素材を「セット」で気持ちよく

おうち時間やリモートワークで緩みがちな装いを、
一瞬でキレイめに整えてくれる
頼れる味方「セットアップ」
今季はオフィシャルオンラインストア限定で、
トレンドのボリューム袖ブラウスと
美脚パンツのセットが登場。
着回し力はもちろん華奢見え効果も高いので、
変化のある毎日も楽しく
自分のペースで行動範囲を広げていけそうです。

  • icon cool touch fabric
    【接触冷感】

    汗ばむ季節に嬉しい、さらりとした肌触りとクールな着心地を叶えてくれる機能。夏のお出かけ着に最適です。

  • icon water repellent
    【リネンブレンド】

    リネン52%、テンセル48%をミックスしたハイブリッドな生地を使用。
    上品な柔らかさとハリ感が特徴。

Black

1 Set up

オケージョンはもちろん、久しぶりの出社などリモート生活からの「リスタートコーデ」としても重宝するブラックセット。膝下を長く見せてくれるスリットや、旬なボリュームを表現したブラウスの袖口など、モード見えさせてくれるディテールがさらに際立ちます。

2 Blouse

ペールカラーのスエットパンツと
合わせることで
黒ブラウスの存在感を引き立たせた
涼やかスタイル

ペールカラーと合わせた、黒ブラウスを「主役」として捉えた旬コーデ。あえてスポーティーなボトムと合わせることでロマンティックな存在感が引き立ち、こなれ感あるキレイめスタイルに。接触冷感機能付きなので、黒でも着心地は涼やか。

3 Pants

サファリテイストのビターな配色もリネンブレンドのリッチな風合いで色気のある佇まいに

メンズライクなCPOジャケットとブラウンのリブニットを合わせた、ハンサムコーデ。モダンな感性が光るビターな配色も、シャリ感のあるリネンブレンドパンツ効果でリッチな雰囲気に。
ゴールドのアクセサリーも、キレ味を足す感覚で重ねて。

Beige

4 Set up

袖口が特徴のフェミニンなブラウスと、センタープレスと裾スリットが入った今年らしいパンツのセットアップ。
リネンがブレンドされた「接触冷感」生地を使っているので、これからの季節に最適。女性らしいベージュは、こなれ感ときちんとさを両立させてくれる優秀カラー。

5 Blouse

トレンドのニュアンスカラーの
ハーフパンツをドライな風合いの
ベージュブラウスで都会的に

ドライな風合いのベージュブラウスは、トレンドボトムもなんなく受け止めてくれる万能さが魅力。ニュアンスカラーのハーフパンツと合わせたコーデも、カジュアルすぎず都会的な佇まいに。ゴムデザインのボリューム袖は、二の腕を細く見せてくれる効果も。

6 Pants

レース襟付きブラウスやバケットハットなど
トレンド盛り沢山コーデも
ベージュパンツで女性らしく

リネンブレンドパンツの中で、最もコーデに「抜け感」を与えてくれるのがベージュ。取り外し可能なレース襟付きのブラウスや紐付きバケットハットなど、旬のアイテムを重ねてもすっきり女性らしくまとまります。

Pink

7 Set up

パッと気分が明るくなる Mila Owen の鮮やかピンクは、カジュアルにもモードにもなる人気カラー。顔周りを明るく見せ、手持ちのベーシックカラーアイテムとも合わせやすいのが特徴です。白やクリーム色など明るいカラーを重ねると、夏でも爽やかに。

8 Pants

スポーティーなアイテムと
相性の良いモードピンクは
コーデの中に黒が少し入ると
さらに洗練度アップ

モードに落とし込める深みのあるピンクパンツは、スポーティーなパーカーやバケットハットもクールな印象に。ジップ部分などディテールで黒が少し入ると全体のコーデが引き締まり、さらに鮮度がアップします。

9 Blouse

印象の強いピンクを
カラーレスアイテムで包み
親近感をアップさせた
スタイリッシュコーデ

ピンクを大人っぽく着るコツは、全体の色数を抑えること。印象の強いピンクをカラーレスなベージュで包み込むようにすると、親近感のあるスタイルに仕上がります。ブラウスはハリ感がありながら薄手なので、ボトムインも楽々。

STAFF

  • Model : Aki Higashihara
  • Photographer : Yusuke Raika(aosora)
  • Stylist : Yasuko Ishizeki
  • Hair & Make : Shibataro(P-cott)
  • Text : Yuko Aoyama(White Agency)